2014年09月

周向榮生きていさえいれば…
そうです、何でもできる。
生き続けることは、たとえどんなことを背負っていても、
未来を描くことが可能なのです。

未来があることは「希望」が生まれます。
未来を潰してはいけません。


子育てしかり。
叱りつけることもあるでしょう。
でも、非を責め立てることだけではダメなことぐらい、
子育て経験がる人ならよくお分りだとは思いますが、
何のために叱るかを考えたとき、
「その先」を見据えたものだとわかります。

周向榮誰のために「叱った」のでしょうか?
叱る側(親)の基本的な立ち位置が見えるはずです。
子供を「潰す」ためでしょうか?
あり得ませんね?
 

 未来をつくる。
  希望を与える。


親が子を叱るということは、
そういうことだと理解しなくてはいけませんよね。
同様に、
こういう視点に置き換えていかなくてはいけないことは多々あると思います。


私がここで、親子の関係、親子の絆を引き合いに出したのは、何故だと思われますか?
周向榮無償の愛があるからです。

そうそう、昨日、テレビ見ていたら上海の日本人妻を取材していた番組でね。
お買い物行くので現地タクシー乗ったら日本人だと思ってわざわざ遠回りしたりしているのを見ていたゲスト中国人の妻が、騙される人が悪いんだよっと言ってて、周りのレギュラー陣もそうだね~って言っててさぁ、日本は御もてなしの国だし御人好しなのよって言って笑って言ってたよ。御人好しで何が悪いのかなぁ~??

先日もね~職場近くのスーパーでお昼ご飯買ってたら、日本は平和なのにリックをわざわざ前に掛けた大声ファミリー(アジア系の観光客)が桃を買おうとしていたのか、デリケートな桃押しちゃんこするわ。フードコートでは食べ散らかしたままにするわ。マナーすごいのよ。この前はレジを終えて袋詰めしていたら、アジア系観光客が買い物籠片づけるの嫌だから私の籠が空になったらそこに重ねて置こうしたのよ。中国語か韓国語か英語か分かんないから、日本語で「片づけて!」って突き返してやったら大声で笑いながら何か言ってたよ。うん?どんな常識なの?凛が変な事言った訳じゃあないのにね!うーん、凛は礼儀正しくて、騙されちゃうかもしれないけど節度ある日本人の心大事にしたいなぁって思ったね。まぁ、確かにYesやNoしっかり相手に伝えるの苦手な国民だけど、そこはもっと自己主張をそれぞれ持たないとダメかなぁって思うけどね(*^_^*)
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でも城島くん、なかなか映らない。
画面の下にでも、ずっとマラソンの映像を映しておいてくれたらいいのにと、いつも思います。

TV側が構成上ズルをさせる場合があるかもしれないから(前からそういう憶測も流れている)、ずっと映像を出すことができないのかもしれませんね。
あんなしんどい目して走ってはるんやから、もっと映してあげたらいいのにと、こればかりは思います。

この番組は視聴者参加型のチャリティーが味噌で、いいことしたい と思う人の心をつかむ卑怯なやり方とか思っていたこともありますが、多くの人の心をつかむ企画でもあるんだとも思います。

ただ、TVの報道はいつも正しいとは限らないし、人の心を誘導する力も持っているから、鵜呑みは危険と思っているので、わりに覚めてみている部分もあります。

今年のテーマの「奇跡」も,ちょっとヤラシイナ~と思って見ていました。

でも今日はたくさん涙しました。
最近玉ねぎを切るときに目が痛いくらいで、たいていドライアイで目が痛い、乾燥してると感じていて、涙腺詰まってるんやないかと思っていたら、ちゃんと涙が人並みに溢れてきました。

被災した人が九死に一生を得た被災した場所で、あの日を淡々と語る姿は胸がつまりました。
当時中学生だった時、仲の良い友人が被災して亡くなり、心が傷ついて学校の授業でも歌を歌えなくなった中学生たちの話にはボロボロ出てきました。

間寛平さんが65歳で10種競技の1500mマスターズの日本記録更新を目指して走っている姿、TVと一緒に「負けないで~」と歌いながら、歌が続けられないほど泣けてきました。
でも、あれって正式な公認記録になるんかな? jiuuier‘blog huewrw huewrw133 managerholy’blog mahuewr

では、店内に入ってまずなすべきこととは? 周囲をそれとなく見回すことなのだ。空いているテーブルと、いまだ席についていない人々──オーダーしたものを待っている人々──の数を数え、座る余裕があることを確かめる。しかるのちに、オーダリングカウンターへと向かうのがよい。ここはカフェなのだ。急いてはいけない。気分を和らげたい場所ではないか。
それゆえ、混んでいる、もしくは客層が好ましくない、あるいは音楽がいつになくうるさい──などの場合は、他のカフェまで歩いて行ったって「まぁいいじゃないか、ふふん」と思えるくらいの心の余裕がほしい。一番好みのあの席に先客がいたとて、「なるほど、あやつもわかってるじゃないか、ふふん」程度にしか気を乱さない。それが常連客としての好ましい資質だ、ふふん。

オーダリングカウンターでは、その日の好みのコーヒーをおもむろに赤毛ポニーテール娘に告げる。このとき笑顔を忘れない。この国では笑顔こそマナだー──というのではない。自分自身に向けたものなのだ。ゆとりとくつろぎの時間への導入である。Antique jewelry


なにを飲むかは、あまり考え込まないようにしたい。僕の場合だが、たいていは大ぶりなガラスコップ──ラテグラスにたっぷりと注がれる〝レギュラーコーヒーのラージ〟、ちょっと無邪気な気分のときには、ミルクフォームを浮かべた〝カフェラテ〟、渋めの気分なら〝エスプレッソのダブル〟──選択肢はそのくらいがいい。悩みや後悔とは無縁の川辺にしたい。

そうそう、腹の空き具合によっては、キャッシャー脇に並べられている〝レーズン入りオートミールクッキー〟や〝ナッツ入りパウンドケーキ〟、もしくはコーヒーに浸しながらかじる〝カチコチビスコッティ〟、チョコのかかった柔らかめの〝ショートブレッド〟、また不意に自虐的な気分なら、豊かさを砂糖の量で具現化した黄金時代(ゴールデンエイジ)の遺物〝ブラウニー〟──そんなものをヒョイとつまみ上げ、おもむろに相当する代金と、あくまでも少なめのチップ──半セルフサービスだからね──を置く。

ちなみに、邪魔で無粋なトレーなどを出してくるところは、カフェではない。つまり『スターバックス』のような、客あしらいに長けたフランチャイズ店は、カフェではなかったのだが……今となっては唇寒いだけだ……。12ax7


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